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タイプ別ベッドフレームおすすめ【8選】素材や機能、選び方まで詳しく解説

おすすめのベッドシーツとは?選び方やお手入れ方法なども紹介

公開日:2020.03.16

更新日:2023.03.16

寝具 66,582 views

ベッドシーツにはさまざまなタイプの商品があり、どのようなシーツがおすすめなのか迷うこともあるでしょう。今回は、ベッドシーツ選びに迷っている人へ向けて、選び方のポイントを紹介します。選び方の基準やチェックするポイント、お手入れ方法についても解説しますので、ぜひシーツ選びに役立ててください。


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おすすめのベッドシーツの条件とは?

おすすめのベッドシーツの条件として、「通気性や吸水性に優れているか」「保温性はあるか」に注目してみましょう。人は体温が下がると眠気が増すため、寝ている間に汗をかくことで眠りやすくしています。通気性・吸水性が十分ではないシーツを使用していると、蒸れる・身体が冷えすぎるなどの不快感が増し、快眠を妨げる原因になってしまうのです。

「通気性や吸水性に優れているか」「保温性はあるか」に注目してみましょう

ベッドシーツ|おすすめの選び方とは?

ここからは、具体的なベッドシーツの選び方を解説します。自身が重要視するポイントを考えながら選んでみてください。

サイズで選ぶ

ベッドシーツのサイズは、シングル・ダブル・クイーンなど、マットレスの大きさにあわせて選びます。シーツのタイプによっては、小さすぎる・大きすぎるなどサイズがあわないものを使うと、シワが寄ったりマチがあわなかったりして寝心地が悪くなる可能性があります。

シーツの種類で選ぶ

シーツにはさまざまなタイプがありますが、マットレスに適した種類を選ぶことが大切です。ベッドに適しているのは「ボックスタイプ」と「フラットタイプ」のシーツで、それぞれ特徴が異なります。

ボックスシーツ

ボックスシーツとは、名称の通り箱型にマチがついたシーツです。底部には全周にゴムが入っているため、マットレスの四隅をあわせて被せるだけで、簡単にベッドメイキングが完成します。しっかりとマットレスに沿って装着できるので、寝相や寝返りなどで外れてしまう心配もありません。こまめな手直しが不要なのも、ボックスシーツのメリットです。

ボックスシーツとは、名称の通り箱型にマチがついたシーツです

フラットシーツ

フラットシーツは、シンプルな布状のシーツです。敷き布団とマットレスの両方に使えるほか、綺麗に畳めて収納しやすい・洗いやすい・扱いやすいといったメリットがあります。ベッドメイキングは難しく感じるかもしれませんが、慣れればシワ一つない綺麗な状態を維持できるでしょう。また、ボックスシーツに比べてリーズナブルな商品が多いのもポイントです。

素材で選ぶ

シーツはさまざまな素材が使われており、好みの肌触りを選べます。ツルツルとしたシルクやポリエステル、汗や湿気をほどよく吸水してくれるタオル地、柔らかなガーゼなど、季節に応じて使用感を変えてみるのもいいでしょう。

綿・コットン
綿・コットン
パイル・タオル生地
パイル・タオル生地
ガーゼ
ガーゼ

色やデザインで選ぶ

シーツの色やデザインも重要なポイントです。シーツ以外の寝具やインテリア、家具などとあわせることで部屋のイメージを創りあげ、統一感のある雰囲気を演出できます。特にコンパクトな部屋の場合、スペースの比重を大きく占めるベッドの色やデザインは、インテリアへの影響も大きくなりがちです。好きな色や、イメージにあった柄などを選んでみましょう。

好きな色や、イメージにあった柄などを選んでみましょう

機能性で選ぶ

便利な機能をプラスしたシーツを選ぶのもおすすめです。夏場や寝苦しい夜にぴったりな冷感タイプ、臭いやダニが気になる場合は抗菌・防ダニタイプ、シーツとパッドが一体になっているタイプなど、さまざまな機能を組みあわせたシーツがあります。シーツやベッドにおいて重要視している点を洗い出し、悩みや好みに応じて選びましょう。


目的別!おすすめベッドシーツとは?

ここからは、目的別におすすめするベッドシーツを紹介します。目的がはっきりしている場合には、こちらを参考にしてください。

肌触りが良い使用感

吸水性に優れた綿100%、柔らかさと温かさを兼ねたマイクロファイバー、通気性がよく夏場におすすめのリネン(麻)、保湿効果のあるシルクなどがおすすめです。

また、どういった糸を使用しているかもポイントです。シーツに使用されている糸は、種類や太さにより肌触りが異なり、多くの場合「40番・60番」の表記がされています。数字が大きくなるほど糸が細くなり、80番以降は高級品に使用されます。同じ綿100%でも糸により使用感が異なるので、確認をしてから選びましょう。

保湿効果のあるシルクなどがおすすめ

寒暖に対応できる

シーツは使用感により、寒暖に対応できるタイプもあります。好みの使用感とあわせ、季節ごとに選んでみましょう。

暖かさを求める場合

肌寒い季節には、保温性に優れたシーツがおすすめです。ふんわりとした柔らかい感触のタオル地や、保温性をもつマイクロファイバー、やわらかな毛布のような手触りのフランネルなどがあります。

保温性をもつマイクロファイバー

涼しさを求める場合

夏場の暑さには、冷感タイプのシーツがおすすめです。生地自体が冷たい感触のタイプや、汗や湿気を放湿する接触冷感機能タイプ、冷たく感じるジェルを内蔵しているタイプもあります。タイプにより寝心地も異なりますので、できれば店頭で確認してから購入するといいでしょう。

汗や湿気を放湿する接触冷感機能タイプ

衛生面で安心できる

防カビ機能を備えたシーツがおすすめ

できるだけ清潔に保ちたい場合には、抗菌機能・防ダニ機能を兼ね備えたシーツを選びましょう。アレルギーが心配な人や、小さな子供がいる家庭には特におすすめです。湿度の高い地域に住んでいる場合や寝汗が多い場合は、防カビ機能を備えたシーツがおすすめです。

ベッドシーツを選ぶときにおすすめ!チェックポイントとは?

ベッドシーツを選ぶ際には、どのようなチェックポイントがあるのでしょうか。以下で詳しく解説します。

シーツのタイプとベッドのマッチング

ベッドやマットレスには、ボックスタイプかフラットタイプのシーツが向いています。ボックスシーツはマットレス向けですが、フラットタイプのシーツはマットレスにも敷布団にも使えるため、ベッドフレームに敷布団を敷いている人でも使えます。自分が使用しているベッドや、マットレスの厚みに応じて選びましょう。

適切なサイズ選び

シーツを購入する際は、サイズの確認はもちろん、表記されているサイズがどの部分を指しているのかにも注意が必要です。対応サイズであればほぼ問題ありませんが、商品そのもののサイズであった場合、マットレスとあわない可能性もあります。また、メーカーによりマットレスのサイズ基準が異なることもあるため、しっかりとマットレスの縦・横のサイズを測っておきましょう

フラットシーツ

フラットシーツを購入する場合は、余裕をもってマットレスを包める大きさのものを選びます。縦・横の幅それぞれに高さを足し、さらに少なくとも20㎝ほど大きなシーツがいいでしょう。毎日の洗濯・乾燥で縮むことを考慮し、余裕のある大きさを選ぶのがおすすめです。

ボックスシーツ

ボックスシーツにはマチがあり、マチの長さがあわなければマットレスにフィットしません。マットレスによって厚みが異なるので、購入する際にはしっかりとサイズ表記を確認し、5~10センチほど余裕があるものを選びましょう。


ベッドシーツにおすすめのお手入れ方法とは?

続いて、ベッドシーツをお手入れする際のポイントを解説します。

洗濯の頻度

ベッドシーツは、最低でも週1回を目安に洗濯するようにしましょう。汚れているようにはみえない場合でも、人は眠っている間に200~500mlほどの汗をかき、放置しておくと雑菌やダニが増えやすくなります。汗や皮脂により黄ばみの原因にもなるため、日頃から定期的に洗濯をするようにしましょう。寝具を清潔に保つことは、快適な睡眠へ繋がります。

洗濯の方法

シーツはサイズが大きく、洗濯時にはほかの洗濯物と絡みやすくなります。無理に引っ張るとねじれたり傷んだりする原因となるため、長持ちさせるためにも洗濯ネットに入れて洗いましょう。まんべんなく洗剤を行き渡らせるために、ジャバラ状に畳んで入れるのがおすすめです。洗濯機を回す際は、いつもの通常コースで問題ありません。

シミや部分汚れの落とし方

寝汗やおねしょによるシミ、血液の汚れなどはなるべく早めに落としましょう。血液はお湯にさらすと固まってしまうため、必ず水で洗います。血液がついたばかりであれば水で落ちますが、落ちなければ石鹸や血液用の洗剤を使い、歯ブラシで同じ方向にこすります。それでも落ちなければ色柄用の漂白剤をつけ、同じように歯ブラシでこすりながら水ですすいでください。

干し方

最後に、シーツの効率的な干し方について解説します。大きくスペースを取りがちなシーツは、干し方の工夫が必要です。

M字干し

まず、物干し竿を2本用意します。その2本をまたぐようにシーツを掛け、横からみてM字のようにして干すのを「M字干し」といいます。布の間に空間を作り、ただひっかけて干すだけよりも乾きやすくなります。

ハンガーを利用してもM字干しは可能です。また、早く乾かすためには3つ折りにするのがおすすめですが、スペースがない場合には4つ折りでも構いません。また、物干し竿を1本しか用意できない場合でも、ハンガーとあわせれば空間が作れます。

三角干し

干すスペースを広く取れるようであれば、布団などにも活用できる「三角干し」がおすすめです。シーツを対角線上(隣りあわない反対の角)で二つ折りにし、角が下になるように物干し竿や洗濯ロープに干す方法です。

洗濯物などの水分は下へ移動するため、通常のように真っ直ぐ干すと水はけが悪く、十分に乾きません。三角干しであれば水分が角に集中するため、水切れがよくなります。

素材別!おすすめボックスシーツ7選

綿100%

綿100% 12色から選べる プレーンコレクションの商品ページはこちら

綿100% 12色から選べる プレーンコレクション

ホテル寝具のようなサラッ、パリッとした肌触りが心地よい、綿100%の国産寝具です。爽やかな青、シックな黒・茶色など12色の幅広いカラーバリエーションも特徴の一つで、好みや気分、季節などに合わせて自由に寝室をコーディネートをすることができます。

ハイブリットコットン ラムコ

ハイブリットコットン ラムコ

シルクと見紛うほどの独特の光沢と風合いが特徴の国産寝具です。しっとりとした優しい肌触りはずっと触れていたくなる心地よさで、長時間肌に触れる寝具にぴったりです。

パイル・タオル地

今治タオルブランド イデアゾラ

今治タオルブランド イデアゾラ

日本最大のタオル産地、愛媛県今治市産のタオル生地寝具「イデアゾラ」は、優しい肌当たりで使い心地が抜群です。タオル生地なので、季節を問わず一年中お使いいただけますし、肌の弱い方にもおすすめです。

綿100% 柔らかなタオルの肌触り コトルの商品ページはこちら

綿100% 柔らかなタオルの肌触り コトル

国内の工場で丁寧に仕上げられたずっと触れていたい優しい肌触り、コトルは汗かきの方におすすめ。寝室を彩る7色カラーバリエーション!
[ 枕カバー/掛け布団カバー/ボックスシーツ ]

麻・リネン

夏におすすめ 麻 サニーリネンの商品ページはこちら

フレンチリネン(麻)の使って育てるサニーリネン

フランス産の上質なリネン生地を使い、ふんわりとやわらかな肌触りに仕上げました。優れた吸水性と発散性で年中快適、使い込むほどにふっくら柔らかと肌に馴染みます。
[ 枕カバー/掛け布団カバー/ボックスシーツ/敷きパッド ]

フレンチリネン100%  La.Chic ラ・シックの商品ページはこちら

フレンチリネン100% La.Chic ラ・シック

素肌に優しい上質リネンを贅沢に使用した「ラ・シック」。清涼感のあるさらりとした感触が心地よく、夏も快適に過ごせます。使い込むたびに柔らかくしなやかになる独特な風合いとどんな寝室にも合わせやすい落ち着いた4色カラーが美しい、初めてリネンを使う方にもおすすめの国産寝具です。
[ 枕カバー/ 掛け布団カバー/ボックスシーツ ]

Finelinen one-wash ファインリネン ワンウォッシュ

細い番手のリネン糸を使用した、やや透け感のある上質なファブリックです。しなやかながら、シャリ感とハリのある肌触り、上品な光沢が特徴で、ナチュラルでとても丈夫な麻100%寝具です。

機能別!おすすめボックスシーツ4選

防ダニ

防ダニ 綿100%ツイル生地 選べる8色のカバーリング コットンツイルの商品ページはこちら

防ダニ 綿100% ツイル生地 選べる8色のカバーリング

毎日のようにお洗濯しても大丈夫、毛玉にもなりにくくいのでサラリと快適。生地の密度が高いので、ダニ・ホコリなどが通る隙間がなく、防虫剤を使うことなく防ダニ効果を発揮します。
[ 枕カバー/ 掛け布団カバー/ボックスシーツ ]

ストレッチ素材のボックスシーツ

スーパーフィットシーツ(ボックスシーツ)の商品ページはこちら

スーパーフィットシーツ

ビヨーンと伸びてぴったりフィット!アイロンかけなしでも綺麗な仕上がり。Tシャツのようなニット生地なので、肌ざわりも自然で心地よく、吸水性にも優れています。また、競泳用の水着などにも使われる丈夫なスパンデックス糸を綿の生地に入れているので、伸縮性がありながらとても丈夫。サイズは2種類から、カラーは優しい色合いの3色から選べます。

パッド一体型ボックスシーツ

綿100% サテンストライプ パッド一体型ボックスシーツの商品ページはこちら

綿100% サテンストライプ パッド一体型ボックスシーツ

サテン織りのなめらかな肌ざわりとソフトな光沢。ドレープ感のあるストライプが上質な眠りと安らぎを生み出す、ホテルライクなスマートベッドメイキングシーツ。着脱の手間が半分になるだけでなく、ご家庭で簡単にお洗濯できるタイプなので、汗ばむ季節でも清潔に使えます。

秋冬におすすめ!マイクロファイバー パッド一体型ボックスシーツの商品ページはこちら

【秋冬におすすめ】マイクロファイバー パッド一体型ボックスシーツ

マイクロファイバーは髪の毛の1/100以下の細さの超極細繊維を使用しているので、とってもなめらか~な肌触り。秋冬の新定番マイクロファイバー素材の、ふんわりやわらかなスマートベッドメイキングシーツ!

まとめ

おすすめのベッドシーツを選ぶためには、デザインや大きさのほか、機能性などもチェックする必要があります。日々の快眠のためには、好みの肌触りのものを選び、なるべく清潔を保つようにしましょう。

日本最大級のショールームをもつ専門店「ビーナスベッド」では、国産・海外のブランドから様々なデザイン・機能性を持ったベッドを取り揃えています。睡眠の質を上げるマットレス・枕・寝具も豊富に用意していますので、ベッドにあうシーツを選びにぜひご利用ください。

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寝具専門店おすすめのマットレス

NERUSIA高弾性ウレタンマットレス

NERUSIA高弾性ウレタンマットレスは、 硬めのウレタンフォームがしっかりと身体を支えつつ、厚み2cmの中綿入りキルティングカバーによりフィット感のある寝心地を実現したマットレスです。

業界トップクラスの反発力73%の高弾性ウレタンが自然な寝返りをサポートしてくれるため、肩こりや腰痛、寝起きの疲れなどのお悩みをお持ちの方にもおすすめです。

キルティングカバーは夏面(吸汗速乾わた使用)と冬面(吸湿発熱わた使用)に分かれているため、1年中快適にご使用いただけます。防ダニ・抗菌・防臭加工を施しており、耐久性も高く、ロール状に三つ折りが可能など、マットレスに欲しい機能を全て詰め込んだ高品質・高機能マットレスに仕上がっています。圧縮梱包でお届けしますので、搬入の心配もいりません。

雲のやすらぎプレミアムマットレス

「雲のやすらぎプレミアムマットレス」 は「リモートワークで腰痛になった」「寝ても疲れがとれない」などのお悩みのある方におすすめな極厚17cm・5層構造のマットレスです。

まるで浮いているような寝心地の秘密は腰・背中・お尻などの負担を徹底研究してつくられた独自の体圧分散製法。また、夏は通気性・防ダニ・抗菌・防臭、冬は抜群の弾力・保温力・吸収力を発揮してくれるリバーシブル設計で、オールシーズン快適。安心の日本製で、へたりにくさ99.9%も実証済。さらにカバーも取り外して洗える新機能を搭載。

寝具業界では最長水準の100日間の返金保証キャンペーンも実施中。まずは一度試してみてはいかがでしょうか。

エマ・マットレス

商品リンク

「エマ・マットレス」は「寝ている時に腰の痛みで目が覚める」「寝るまでに時間がかかる」「十分に寝ていても疲れを感じる」といった悩みをお持ちの方におすすめなマットレスで、体圧分散性の高さと、通気性の良さが特徴です。寝返りもしやすいので身体の一点に負荷がかかることも少なくなります。

「エマ・マットレス」には100日のお試し期間が設けられているので気軽に試すことが出来るのもポイントです。耐用年数が高く、10年保証も付いているので、安心して購入することができます。

NELLマットレス

「NELLマットレス」は「株式会社Morght」と老舗マットレス会社が共同開発したポケットコイルマットレスです。腰部分に硬めのポケットコイルを配置することで睡眠中の自然な寝返りをサポートしてくれるので、寝ている間に体にかかる負荷を軽減してくれます。また、薄いウレタンと不織布を交互に重ねた詰め物を使用ているので、通気性がよく、寝ている間の深部体温を下げ、気持ちのよい眠りを実現してくれます。

商品が到着してから120日のトライアル期間が設けられているのも嬉しいポイントです。特に、マットレスは実際に何日間か試してみないと寝心地などがわからないので、自分に合うマットレスを探している人はぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。

SOMRESTA マットレス PREMIUM

商品リンク

「SOMRESTAマットレスPREMIUM」は欧米有名ブランドにも劣らない高品質で、日本人に合った寝心地と豊富な機能を持ったプレミアム高反発マットレスです。

高い吸放湿性や消臭・抗菌防臭・防ダニ・低ホルムアルデヒドなどマットレスにあると安心の機能がたくさん詰め込まれています。キルティングカバーも外して洗うことが可能なので、衛生的に使用することができるのも嬉しいポイントです。また、日本のメーカーが企画から生産指示、輸入、直売まで一貫して行うため余計なコストが全てカットされており、 高品質でありながらお買い求め易いお値段になっています。

睡眠不足や不眠、腰痛、肩こり、寝つきが悪い、しっかり寝たはずなのに翌朝疲れている、などのお悩みがある方は是非一度試してみてはいかがでしょうか。

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