高いベッドと低いベッドの違いとは?後悔しない選び方と高さ別の特徴

公開日:2020.03.23

更新日:2026.03.24

ベッド 137,938 views

ベッドは寝室の大部分を占める大きな家具だからこそ、デザインやサイズ選びには慎重になるものです。特に「ベッドの高さ」は、部屋の圧迫感や立ち座りのしやすさ、収納力など、日々の生活の利便性に直結する重要なポイントです。

この記事では、低いローベッドから高さのあるロフトベッドまで、高さ別のメリット・デメリットを詳しく解説します。これから長く使える良いベッドを探している方や、今の寝室環境を改善したい方は、ぜひベッド選びの参考にしてみてください。

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ベッドの高さにはどんな種類がある?4つのタイプ

ベッドの高さは、大きく分けると以下の4段階に分類されます。それぞれの特徴を見ていきましょう。

1. 低めのベッド(約20~30cm)

脚がない、または非常に短く、床板が床に近いベッドです。フロアベッドやローベッドと呼ばれます。床からマットレスの天面までの高さは20~30cm程度が一般的です。フレームの内側にマットレスを落とし込むタイプは、マットレスの厚みがほぼそのまま天面の高さになり、より低い視線になります。

脚がなく、底板が床に近いフロアベッドやローベッド

2. 中くらいの高さのベッド(約35~45cm)

床からマットレスの天面までの高さが35~45cmほどのベッドは、ダイニングチェアやソファと同じような感覚で座れる標準的な高さです。立ったり座ったりがしやすいのが特徴で、この高さになるとベッド下に引き出しが2杯ほどついた収納付きタイプも多く、選択肢の幅が広がります。

床からマットレスの天面までの高さが35~45cm

3. 高めのベッド(約50~60cm)

床からマットレスの天面までが50cmほどになると、ベッドの下に大きな収納スペースを確保できます。引き出しが複数あるチェストベッドや、床板を持ち上げる跳ね上げ式ベッドなどが代表的です。また、海外のホテルのようなラグジュアリーな雰囲気を演出できる高さでもあります。

豊富な収納力を持つベッド

4. かなり高さがあるベッド(約90cm以上)

梯子であがるロフトベッド

梯子や階段を使って上るロフトベッドやシステムベッドなどは、床からマットレス天面までが90cm以上になります。ベッド下にデスクや収納家具、ソファなどを置くことができるため、スペースを有効活用したい一人暮らしの方や、子ども部屋に人気の高いスタイルです。

【ベッドの高さ別】メリット・デメリットの比較

それぞれの高さが持つメリットとデメリットを比較して、自分の生活スタイルに合っているかを確認しましょう。

高さメリットデメリット
低め
(20~30cm)
・部屋が広く見え、開放感がある
・転落してもケガのリスクが低い
・和室や布団からの移行がしやすい
・立ち座りの際に足腰に負担がかかる
・床のほこりを感じやすい
・通気性に注意が必要な場合がある
中くらい
(35~45cm)
・立ち座りが最もスムーズ
・ベッド下の掃除がしやすい
・程よい収納スペースを確保できる
・収納付きの場合は湿気対策が必要
・特化した機能(大容量収納など)は少ない
高め
(50~60cm)
・大容量の収納力を確保できる
・床のほこりを避けやすい
・ホテルライクな高級感を演出できる
・小柄な人は立ち座りがしにくい
・部屋に圧迫感が出やすい
・転落時のケガのリスクが少し高まる
かなり高め
(90cm以上)
・ベッド下の空間を最大限有効活用できる
・冬は高い位置に暖気が集まり暖かい
・上り下りの手間や落下の危険がある
・天井が近いため夏は暑く、窮屈に感じる

低めのベッド(ローベッド)

【メリット】
視線が低くなるため部屋全体の空間が広く見え、開放感が得られます。デザイン性に優れたスタイリッシュなモデルも多く、おしゃれなインテリアを楽しめます。また、万が一寝返りで落ちても安心なため、小さなお子様や、和室で布団に慣れている方にもおすすめです。

【デメリット】
立ち上がるときに膝や腰に負担がかかりやすいため、足腰に不安のある方にはおすすめできません。ローベッドで後悔する理由として、床に溜まるホコリの吸い込みや、床板が密着しているタイプでのカビの発生などが挙げられます。こまめな掃除と換気が不可欠です。

中くらいの高さのベッド

【メリット】
椅子と同じ感覚で自然に立ち座りができるため、夜中にトイレへ行く際なども動作がスムーズです。ベッド下に適度な隙間ができるため通気性が良く、お掃除ロボットなども入りやすいのが魅力です。

【デメリット】
引き出し収納付きのベッドを選んだ場合、マットレスの下に湿気がこもりやすくなります。定期的にマットレスを立て掛けて風を通すなどのメンテナンスが必要です。

高めのベッド(ハイタイプ・チェストベッド)

【メリット】
何よりも「収納力」が最大のメリットです。クローゼットが少ない部屋でも、季節物の衣類や布団をたっぷり収納できます。また、床から距離があるため、ハウスダストが気になる方にも向いている高さです。

【デメリット】
部屋に置いたときの圧迫感が強くなります。また、身長が低い方だと、ベッドの端に座ったときに足が床に届かず、ストレスに感じることがあります。寝相が悪くベッドから落ちてしまう心配がある方は注意が必要です。

かなり高さがあるベッド(ロフトベッド)

【メリット】
限られた部屋の広さを縦に活用できるため、スペースを有効活用したい方には向いています。寝る空間と作業する空間を分けることで、生活にメリハリがつきます。

【デメリット】
毎日の上り下りや、シーツの交換などのメンテナンスに手間がかかります。天井との距離が近くて窮屈に感じやすく、夏場は熱気が上に溜まって寝苦しくなることもあります。

後悔しない!ベッドの高さを選ぶときの4つの注意点

自分のライフスタイルや部屋の状況に合わせて、使いやすいベッドを選ぶためのチェックポイントを解説します。

1. 部屋の広さと圧迫感のバランス

部屋をなるべく広く見せたいのであれば、低いローベッドがおすすめです。しかし、6畳にダブルベッドを置くなど、スペースに余裕がない場合は、思い切って収納力のある高めのベッドを選び、他の収納家具を減らした方が部屋全体がスッキリとまとまることもあります。

2. 必要な収納量はどのくらいか

ベッドの下を収納として有効活用したい場合は、中くらい〜高めのベッドが選択肢になります。

  • 引き出し式: 替えのシーツや衣類、普段使いの小物などをサッと取り出したい場合。
  • 跳ね上げ式: キャンプ用品や季節外れの布団、ラグなど、大きくてかさばるものを収納したい場合。
中くらい以上の高さがある収納付きのベッドがおすすめ

3. 掃除のしやすさと通気性

ホコリが気になる、ハウスダストアレルギーがあるという場合は、ベッド下に空間があるすのこベッドやレッグ(脚付き)タイプがおすすめです。お使いの掃除機やお掃除ロボットが入るだけの高さ(一般的に10cm以上)があるかを事前にチェックしておきましょう。

4. 毎日の立ち座りのしやすさ

ベッドに座ったとき、膝の角度が90度になり、足の裏がしっかりと床に着く高さが理想です。身長にもよりますが、マットレスを含めた天面の高さが40~50cm程度であれば、足腰に負担をかけずにスムーズに立ち座りができます。

高さ別に見るおすすめベッド

ビーナスベッドが厳選する、高さ別のおすすめベッドフレームを紹介します。

ローベッド

収納付 木製ロフトベッド RAUM

収納力を重視した木製ベッド「ラウム」。 高さを抑えたロフトベッドは、小さなお子様のベッドへの昇降も安心で、お布団やマットの敷き替えやカバー替えの時も作業がしやすい高さ設計です。

ヘッドボード部には、シンプルな棚付き。スマホや目覚まし時計などのちょっとした小物を置くのに便利です。ベッド下に設置できる大きなチェストシェルフは充実の収納スペース

オープンタイプのシェルフ部分は2箇所で可動棚が各1枚ずつ。2段の引出し収納は、開閉もスムーズなスライドレール仕様です。物が増えがちな子供部屋、物が多い一人暮らしのお部屋にもおすすめな収納ベッドです。

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棚コンセント付 木製ローベッド Lohse

開放的で機能的なローベッド「ローゼ」 。床面の高さを抑える事で天井までの空間が広がり、お部屋に開放感をもたらしてくれます。

便利ながらも圧迫感を与えない、スリムな奥行きの宮棚にはコンセントが1口あり、スマホ等の充電もバッチリ。 また、棚には転び止めが付いているため、ヘッドボードを壁付けすれば写真やイラストを立て掛けられます。

床板は湿気やカビ対策、通気性を考え、すのこ床板を採用。カラーはブラウンとホワイトの2色、サイズは5種類から選べ、マットレスセットもあります。サイドに余計なでっぱり等がないため、2台をぴったり並べてファミリーベッドとしても使えます。

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コンセント付 国産ロータイプベッド スケイプ

コンセント付 国産ロータイプベッド「スケイプ」はこちら

オーク無垢材の美しい木目とビターな雰囲気の両方を楽しめる国産ベッド「スケイプ」。レッドオーク材にダークブラウンの塗装を施すことで、他には無い存在感を醸し出します。

ヘッドボードの棚には2口コンセント(スライド式)やUSBポートがついているので、スマホの充電やスタンドライトを置いたりと機能的。床版はスノコ仕様なので、通気性も抜群。

安定感のある低重心デザインで目線を下げ、重厚感のあるフレームながら空間を広くすっきりと見せてくれます。また、ヘッドボードに高さを持たせることで幅広い厚みのマットレスにも対応できるよう設計されています。 床面からのフレーム高さは13.5cm、別売のマットレス(厚さ20cm)を加えると33.5cmの高さになります。

収納つきベッド

棚・コンセント付収納ベッド LESTER

便利な宮付き・コンセント付きの高機能収納ベッド「レスター」。程よく艶感のあるホワイトのシンプルなシルエットは北欧感もあり、モダンでスタイリッシュな印象もあります。

読みかけの本や観葉植物を置きやすい上段の棚と、メガネやスマホを置くのに便利な下段の2段仕様。下段にはホコリが入りにくく安全なスライド式の一口コンセントとLED照明のスイッチがついています。

洋服やタオルや小物などを収納できる引き出しを2杯装備。奥のスペースも収納場所になっており、引き出しはお部屋のレイアウトに合わせて組み立て時に左右の設置向きを選べます。

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棚・コンセント付収納ベッド ZESTO

スマートでコンパクトなフォルムが魅力の収納ベッド 「ZESTO」。こだわりのヘッドボードはエッジの利いたデザインで、ブラック&ホワイトの木目調フレームがお部屋になじみます。

便利なUSBポートは1口、コンセントは2口の計3口搭載。スマホやタブレットなどの充電に便利です。また、左右取り付け可能な引出しにはスムーズに開け閉めできるキャスター付。フレーム内側にはストッパーがあり、引出しの入り込みを防ぎ収納時の見た目もすっきり。

フレーム表面には耐水性や耐熱性、耐摩耗性に優れた「メラミン化粧板」を採用。機能・収納を兼ね備えながら余計な装飾はせず、空間を邪魔しないシンプル設計のベッドです。

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棚・コンセント付収納ベッド LYCKA2

北欧のシンプルで、機能的な家具を見本にデザインされたベッド「リュカ2」。スマホや小物などを置ける便利なコンセント付の棚や、雑誌などを収納できる両サイドのオープンスペースも付いて機能性抜群です。

ベッド下のデッドスペースは、キャスター付きの便利な引出し収納2杯でしっかり有効活用。ヘッドボードの照明は上部だけでなく側部からも出るので、見えにくい足元もやさしく照らしてくれます。

床板はすのこ仕様で通気性抜群、床面に溜まりがちな湿気を逃がして快適な睡眠環境に。フレームには木目調のメラミン樹脂シートを使用、汚れや粘着、傷に強く、お手入れも簡単です。

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高めのベッド(チェスト・跳ね上げ式)

国産木製ベッド フラット (ウォールナット)

国産木製ベッド  フラット (ウォールナット)

ウォールナット無垢材の美しい木目をシンプルデザインで表現した当店オリジナルベッドです。職人の丁寧な仕事が光る安心の品質で、オイル塗装で無垢の風合いを活かしました。

壁際でも壁から離しても使用できる、設置する場所を問わないヘッドレスで無駄のないシンプルなデザインはお部屋の雰囲気を問わず、すんなり溶け込みます。

ベッド下に20cm高さのスペースがあるため掃除がしやすく、収納スペースとしても活用できます。床版はスノコ仕様なので、通気性も抜群。2台並べても、隙間なくご使用いただけます。

ロフトベッド

棚収納付 ロフトベッド Ashley

シンプルなデザインで子どもから大人まで使えるデザインの木製ロフトベッド「アシュリー」。

ライフスタイルや好みに合わせて自由に使える大きなスペース。マットレスを敷いて2段ベッドスタイルにしたり、ローソファやデスクチェアを置いて落ち着くパーソナルスペースを確保することも。収納場所としても活用でき、限りあるお部屋のスペースを有効活用できます。

ベッドの内側は省スペースながら、長い奥行を活かしたロングタイプの棚付。床面は通気性が良く、丈夫な金属製のメッシュ床板。ハシゴは幅広設計で、踏み込みやすく昇降時も安心。第三者機関による強度試験も実施されている安全仕様のロフトベッドです。

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収納付 木製ロフトベッド RAUM

収納力を重視した木製ベッド「ラウム」。 高さを抑えたロフトベッドは、小さなお子様のベッドへの昇降も安心で、お布団やマットの敷き替えやカバー替えの時も作業がしやすい高さ設計です。

ヘッドボード部には、シンプルな棚付き。スマホや目覚まし時計などのちょっとした小物を置くのに便利です。ベッド下に設置できる大きなチェストシェルフは充実の収納スペース

オープンタイプのシェルフ部分は2箇所で可動棚が各1枚ずつ。2段の引出し収納は、開閉もスムーズなスライドレール仕様です。物が増えがちな子供部屋、物が多い一人暮らしのお部屋にもおすすめな収納ベッドです。

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今のベッドの高さを変えたいときはどうする?

高さ調節のできるベッドフレーム

現在使っているベッドの高さに不満がある場合、ベッドフレームを買い替えなくても、マットレスの厚みを変えることで高さを調整できる場合があります。分厚いマットレスに変えれば高くなり、薄型に変えれば低くなります。

これから新しくベッドを購入する方で、高さに迷っている場合は、あらかじめ脚の長さを変更できる「高さ調整機能付き」のベッドフレームを選ぶと安心です。ライフスタイルの変化に合わせて柔軟に対応できます。

高さ調節のできるおすすめベッドフレーム

天然木すのこベッド バノン

シンプルながらもナチュラルな優しさと耐荷重350kgの頑丈さを併せ持つヘッドレスすのこベッド「バノン」。頑丈さの秘密は厚さ3cmの極太フレームとすのこ床板を支える極太の横桟。余計な装飾が一切付いていないすっきりとしたフォルムの木製ベッドで、すのこベッドならではの優れた通気性でオールシーズン快適

ライフスタイルに合わせて4段階の高さ調整も可能。サイドに余計なでっぱりやくぼみがないため2台を並べてファミリーベッドとしても使用できます。

3色のカラーと豊富な7つのサイズから選べ、マットレスセットもあります。また、少ないパーツと工程数で組み立ても簡単です。

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高さ調整可能 木製ベッド カルディナ(ナチュラル)

高さ調整可能 木製ベッド カルディナ(ナチュラル)

シンプルなデザインでコーディネートしやすく、どんな雰囲気のお部屋とも相性抜群な木製ベッド「カルディナ」。美しいタモ材の質感と木目が、お部屋を明るくナチュラルに演出します。

サイドからの見た目も美しい、なだらかなS字を描くヘッドボードは十分な厚みで設計されており、耐久性も抜群。もたれかかったあなたの身体をほどよい角度で支えてくれて、ベッドの上での読書やテレビ鑑賞など、リラックスタイムに役立ちます。

付属の脚の付け外しでベッドの高さを20.5cmと25.5cmに変更可能です。床版はスノコ仕様なので、通気性も抜群。2台並べて使うこともできるので、様々なライフスタイルに適応します。

高さ調整可能 棚、コンセント付 多機能ベッド ドミールⅡ(アルダー)

高さ調整可能 棚、コンセント付 多機能ベッド「ドミールⅡ(アルダー)」はこちら

機能的でスマートな棚・コンセント付き木製ベッド「ドミールⅡ」。フレームには木肌が美しく柔らかな手触りのアルダー材を使用。上側のヘッドボードは緩やかな曲線を描いており、重厚感がありながらも優しい温もりを感じられます。

ヘッドボードの中棚には小物を置けるスペース(奥行き7cm)と2口コンセント(スライド式)があり、機能面でも大満足。付属の脚の付け外しで高さを30cmか25cmの2段階に変更可能な点もポイントです。

床版はスノコ仕様なので、通気性も抜群。実用的で木の存在感も忘れない、デザインと機能のバランスの良いベッドです。

まとめ

ベッドの高さは、部屋の開放感を重視するなら低め、収納力を求めるなら高め、日常的な立ち座りのしやすさなら中くらいと、優先したいポイントによって、適した高さは変わります。ご自身の健康状態や、長く快適に使えるかどうかをイメージしながら選ぶことが大切です。

自分にぴったりの高さや寝心地がわからない場合は、専門店のスタッフに相談してみるのもおすすめです。50年以上の歴史を誇る日本最大級のベッドショールーム「ビーナスベッド」では、多様な高さ・機能のベッドを取り揃えております。ぜひお気軽にご相談ください。

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寝具専門店おすすめのマットレス

NERUSIA高弾性ウレタンマットレス

NERUSIA高弾性ウレタンマットレスは、 硬めのウレタンフォームがしっかりと身体を支えつつ、厚み2cmの中綿入りキルティングカバーによりフィット感のある寝心地を実現したマットレスです。

業界トップクラスの反発力73%の高弾性ウレタンが自然な寝返りをサポートしてくれるため、肩こりや腰痛、寝起きの疲れなどのお悩みをお持ちの方にもおすすめです。

キルティングカバーは夏面(吸汗速乾わた使用)と冬面(吸湿発熱わた使用)に分かれているため、1年中快適にご使用いただけます。防ダニ・抗菌・防臭加工を施しており、耐久性も高く、ロール状に三つ折りが可能など、マットレスに欲しい機能を全て詰め込んだ高品質・高機能マットレスに仕上がっています。圧縮梱包でお届けしますので、搬入の心配もいりません。

雲のやすらぎプレミアムマットレス

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まるで浮いているような寝心地の秘密は腰・背中・お尻などの負担を徹底研究してつくられた独自の体圧分散製法。また、夏は通気性・防ダニ・抗菌・防臭、冬は抜群の弾力・保温力・吸収力を発揮してくれるリバーシブル設計で、オールシーズン快適。安心の日本製で、へたりにくさ99.9%も実証済。さらにカバーも取り外して洗える新機能を搭載。

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NELLマットレス

「NELLマットレス」は「株式会社Morght」と老舗マットレス会社が共同開発したポケットコイルマットレスです。腰部分に硬めのポケットコイルを配置することで睡眠中の自然な寝返りをサポートしてくれるので、寝ている間に体にかかる負荷を軽減してくれます。また、薄いウレタンと不織布を交互に重ねた詰め物を使用ているので、通気性がよく、寝ている間の深部体温を下げ、気持ちのよい眠りを実現してくれます。

商品が到着してから120日のトライアル期間が設けられているのも嬉しいポイントです。特に、マットレスは実際に何日間か試してみないと寝心地などがわからないので、自分に合うマットレスを探している人はぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。

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